1つのパーツが大きいのでポニーで挟むことができません。片方から針を通したら革をひっくり返してもう片方の針を通すという作業を穴の数だけ繰り返したので時間が掛かりました。
長い距離で後回しにしてしまいそうなハンドルも縫ってしまいます。ミシンなら1分ですね。締める力は講習会でどうやって説明すればいいのか難しいです。
夕方、財布修理の問い合わせがあり、現物を見るために出かけてきました。私や財布とは全く関係ない所の原因で修理は中止となりました。
行き帰りの春一番の力が強すぎてしまい、帰宅してから革を縫う気力が無くなってしまったので型紙裁断の続きをしました。抜き型が無いため、全く同じ大きさを作るのは時間が掛かります。
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